日時: 2002 年 4 月 10 日(水)13:00 〜 16:05
場所: 51 号館 14 階 6 号室 (地図)
両研究室から合わせて 15 名ほどの方々が参加されました。 当日は 8 件の発表がありました。 発表者・参加者の皆様、 ありがとうございました。
プログラム:
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| 13:00-13:05 | 開会の挨拶 |
| 13:05-14:25 | セッション1: Web・システム技術 (座長: ) |
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シーケンス図によるチュートリアル自動生成手法
(20 分)
ユーザ履歴上の共起関係データベースの実装と評価
(20 分)
複数の Web サービスを統合するための言語 WIDE-XML の提案
(20 分)
アバタによる状態表示を行う電子掲示板システムの提案
(20 分) | |
| 14:25-14:40 | 休憩 |
| 14:40-16:00 | セッション2: ソフトウェア設計・利用支援他 (座長: ) |
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教材参照時間を考慮した学習状況把握支援に関する研究
(20 分)
拡張論理サブタイピングに基づくコンポーネントサービスの緩やかな利用
(20 分)
画面仕様書に基づく対話型ソフトウェアの測定技法 −機能規模の測定−
(20 分)
ソフトウェア設計上の意思決定とその根拠に関する情報の蓄積と利用の研究
(20 分) | |
| 16:00-16:05 | 閉会の挨拶 |
質疑応答: 第 1 回合同ゼミ質疑応答 (早稲田大学内から参照可能)
当日は、 発表者を含めて、 両研究室に所属する学生間で活発な議論が交されました。 主な質疑応答は上記のリンクページからご覧になれます。 学外で参照を希望される方は合同ゼミスタッフまでお問い合わせ下さい。
当日、参加された方々のうちで、 10 名の方々にアンケートにご回答いただきました。 以下にその集計結果の抜粋を掲載します。 集計結果は東研 野中誠さんが作成されました。
開催にあたって使用した開催案内は以下のようになっています。
申込等は必要ありませんので、
当日会場まで直接お越し下さい。
なお、途中での入退室は自由です。
一人あたりの発表時間は、
発表 10〜15 分、質疑 5〜10 分(計 20 分)を予定。
全体としては、
深澤研:ソフトウェア工学 3名、
東研:ソフトウェア工学・オフィス情報システム 5名、
(発表+質疑で 20分) × 8 +休憩の 3 時間ほどを予定。
Hironori WASHIZAKI